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[グリーンフィールドプロジェクト]種 リーフレタス<青チマサンチュ / 青かきちしゃ> 200粒
農薬や肥料を使わずに栽培され、化学的な種子消毒も施していない希少な種です。
肉厚で光沢のある緑色が鮮やかなリーフレタス。風味よく、暑さに比較的強い品種です。サラダはもちろん、焼肉を包んで食べるのもおすすめです。
数量
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| 生産地 |
長野県 |
| 内容量 |
200粒 |
| 有効期限 |
2027年5月 |
| 発芽率 |
80%以上 |
| 配送方法 |
常温(同梱商品によりクール冷蔵便) |
| 販売者 |
グリーンフィールドプロジェクト(神奈川県厚木市) |
| 表示名1 |
表示名2 |
表示名3 |
在庫状況 |
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在庫数量:0
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「[グリーンフィールドプロジェクト]種 リーフレタス<青チマサンチュ / 青かきちしゃ> 200粒」の在庫がありません。
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商品詳細
育て方
■播種適期
2~5月(寒い時期は温床)、9~10月
ポットに種を3~4粒まき(セルトレー・直播きも可)、本葉4~5枚までに1本に間引き、株間を35cm前後とって定植します。 収穫開始期の目安は 種まきから35~55日です。茎が30cm以上伸びたら下の葉から外葉をかき取りながら長期間収穫できます。
こだわり
有機農業を支える、種子という原点
有機栽培の野菜はお店でも見かける機会が増え、私たちの暮らしの中で身近な存在になってきました。しかし実は、日本で有機野菜として栽培されているものの多くは、有機種子ではない種子が使われているのが現状です。
欧米では有機種子の使用に厳しい基準を設け、普及が進められていますが、日本では有機JAS規格において種子が認証対象外であることもあり、有機種子の流通は限られています。
株式会社グリーンフィールドプロジェクトでは、この課題に向き合い、独自の「GFPサステイナビリティ基準」を設け、種子が有機栽培で生産され、無化学消毒であることを一つひとつ確認。目に見えない、種子というはじまりにこそ価値を置き、有機種子の普及に取り組んでいます。
つくり手
有機種子のパイオニア
株式会社グリーンフィールドプロジェクトは、2012年に熊本県天草市で創業した種子の販売会社です。
ヨーロッパの有機認証を正規に取得した有機種子を専門に取り扱い、日本国内でも数少ない存在として、オーガニック農業の普及と発展に取り組んでいます。
現在は340品種以上の有機種子を取り揃えており、そのうち50品種以上が国産の有機種子です。
それぞれの地域が持つ風土や特性を大切にしながら、自然環境や生態系、育種の背景にも目を向け、一つひとつ丁寧に品種を選んでいます。
環境に配慮した質の高い商品を通じて人々の暮らしを豊かにし、持続可能な社会の実現に貢献する企業として、着実に信頼を積み重ねています。